+ 雛の秘密の花園 +


カテゴリ:USA+オフ( 3 )



USA+オフ会 ③

こんばんわ
あなたの脳内彼女
ヘイブンのオナペット ネカマっ娘ヒナたんです★ミ



諸事情で、傷心旅行に行ってました。


はい、すいませんすべて妄想です♪

もうすでにオフから1週間以上経ってますが
思い出しながら書いていこうと思います。

その前に
見て欲しいものがあるんだ。
a0075952_16111470.jpg


日記のタイトルを「USAオフ」にしただけで
コレだけ跳ね上がったんだって、事とか。



a0075952_16125062.jpg


パンストでこんだけ食いついてくる人の事とか。



それではオフ会日記完結編
お楽しみください。


5/5 土曜日


結局ボクは、2~3hくらいしか眠れてなかったんだ。
途中でおきてしまったまっつん。のせいで。


7時過ぎ頃。
川の字で寝ていたボクら3人。
パンツデイジーボク。
パンツの愛くるしい寝顔を隣に、
あんでるの重低音ボイスで目が覚めた。
「トイレの鍵とってくる」

そうだったね。
野ションしたんだっけ、そうだったね。


寝起きでしかも、寝不足気味で
ボーッとした頭で
ボクらはコテージの近所の
温泉へひとっ風呂浴びにいったんだ。

目が覚めるような熱い熱い湯船
ボーッとした頭も多少スッキリした。

でいじーの生乳を凝視するボク。
ボーッとした頭もかなりスッキリした。


お風呂を上がると
皆、出発の準備にとりかかった

携帯を無くすデイジーとパンツ
おまえら一生探してろksg
って内心思ったが、人の良いボクは一緒に探してあげた。




車は、松本市内へ向かっている。
車内には、前日のメンバー
ろぷ、リシャ、デイジー、あんでる、ボク。

ボクは眠くて眠くてまたもやボーッとしてたんだ。
みんなも前日のはしゃぎっぷりが祟ったのか
お疲れムード全開だった。

デイジーは前日の記憶が無いとか言い出す始末。
リシャに関しては後部座席で横になっている始末。

唯一、コテージでも引き篭もっていた
元気はつらつアンデルセン先生が
車の中ではしゃぎまくってたんだっけ。

ドライブロードの広場を見つける度に、
「広場!!広場!!」
って、ニヒルな笑顔でうかれてたね。

そんなかんじで

昼食を摂る為に
おそば屋
10名様のご到着だ。

ボクはみんなに絡まれたくない一心で
テーブルの端っこに座った。

そしてみんなに気をつかって
お水を店員さんに頼もうと提案した。
店員さんはにこやかに水の入ったピッチャーを持ってきてくれた。

早速あんでるがお水2杯目を飲もうとグラスに注いだ。
すると瞬く間にグラスが褐色に染まった。

水の入ったピッチャーを見ると
「coffee」

これは一種のサービスか!
と、思ったが
明らかに間違いな感、漂ってる。

こんなミラクルもUSAオフならではだろう。

ここのおそばは非常に美味しかった。
だが、ボクは前日の疲労と寝不足で
食欲さえも無かったんだ。
目の前に居た、しょっぱいカズトにボクのそばをたらふく食わせてやったんだ。


お腹いっぱいになったみんなは

松本城へと向かったんだ。

松本城:只今の待ち時間1時間

なんということだ、こんなしょっぱい城が1時間待ちだなんて。
松本市の皆様、ほんとすいません。

中には展示品で兜や鎧が並んでいたんだ。
廃人のろぷかずとりしゃぱんつらが
ルンビ胴だ!メンポだ!メンポだ!メンポだ!!!!
とか、やたら興奮してたっけ。

この松本城で
次の日軽く筋肉痛になったのは
内緒にしておこう。


松本城から下山したボクらは
おひとりさま羊羹というのを買って

だらだらしながら
最初の集合場所へ
集結したんだ。


ボクは電車の時間があったので
ここでみんなとお別れだったんだ。

カズトとパンツと
熱い握手を交わして


デイジーとリシャとクラウドが
松本駅までボクのお見送りに来てくれたんだ。

改札口を出て
みんな、ボクの姿が見えなくなるまで
手を振ってくれたね。

ボクは涙をこらえながら
駅のホームへと下りていったんだ。

ボクは広島へと帰って行った。
さよなら長野、
さようなら松本。


このオフを通じて
みんなのことがより一層大好きになったんだ。
また次回のオフ会も楽しみだ。
すごい楽しかったオフ会だった。


ただ、
ずっとあんでるに
荷物持ちさせられてた事を除いて。

~fin~
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by hina-930 | 2007-05-15 15:53 | USA+オフ


USA+オフ会 ②

USA+は、元々USASというギルドだった。

U=ウザ
S=スレ
A=ALL
S=STARS

GMトメコを慕って、UO HKTのしたらば著名人達が集った
そんな熱いギルドなんだ。

メラー、PK、PKK、ショップオーナー、UO半引退者、いろんな人が集まった。

普段は敵対同士かもしれない、
でも、
#USASではしがらみも無く、たわいの無い会話がポンポンと進んでいく
そんな居心地の良い場所なんだ。

居心地の良い場所で芽生えた熱い「何か」、
その「何か」を形にしたくて
みんなフル装備で、長野に向かったんだ。





5/4 金曜日 後半戦

BBQ開始からどのくらい経っただろう・・・




まっつんクラウドあんでるボインは
乙って2Fで寝てしまっている。


日も陰り、寒くなってきたので
BBQセットをかたずけはじめたんだ。

コテージの中へ入り、みんなでウノをはじめたんだ。

罰ゲーム付きのウノ
これは熱い。
寝ていたクラウドとまっつんも
ここぞとばかりにむくりと起き上がって参加した。


負けた人はパンストをかぶることになるのだ。


最初にパンストをかぶったのは

カマキリグラサンのクラウド氏
真っ黒いストレッチ機能の付いたデイジーの使用済みパンストをかぶったクラウドは
まるでスパイダーマン3
予想外にかっこよくて、みんなそんなに笑えなかったんだ。


そのあと色眼鏡のinT
ロプがかぶった。
ストレッチ付いてるから半窒息死しそうな勢いだったらしい。(後日談)
これもまた、半スベり気味な余興だった。




お腹いっぱいになって、酔いも回って、良い気分になったみんなは
コテージの中でくつろぎ始めたんだ。

酔っ払い達が
寝ているアンデルセン先生に絡み始めたりした。
上に乗っかられても、耳元でささやかれても、ほっぺたぐにぐにされても
アンデルセン先生は起きやしなかった。
さすがだなと、尊敬した。


リシャも相当飲んでいたが、一向に寝る気配が無い。
睡眠不足で、いつ寝てもおかしくない状況だってのに
寝やしない。
そう、だって彼は

寝てしまうと、眉毛を整えられるという恐怖の結末が待ち構えていたからだ。
さすがHKT No.1 PvPerだksg



酔っ払っていった仲間たちは
どんどん乙っていった。

はしゃいでいたクラウドが、
「酒がたりねーぞwwwwwうぇwwwwwwwwwっうぇwwwwwww」
とか言い出したので、リシャとクラウドを引き連れて
唯一飲んでないボクが車を走らせて買出しに行くことになった。

買出しの帰り道。
キツネと鹿を見た。

ちょっと感動。


帰ってきたボクらを待ち構えていたかのように
カズトの作った水草のねぎ味噌和えと、ケチャップウインナーを肴に
また、飲み始めたんだ。

どんだけおまえら飲んでんだよwwwwっうぇwwwwwwwwwっうぇうぇうぇwwwwwww
内心思ったが、言葉にならなかった。




深夜1:00

ボインがコテージから姿を消した。
「10分ほど出てくる」
そう、言い残して。
それから、ボインの姿を見たものは誰も居なかった。






深夜未明

まっつんとあんでるが起きてきた。
夕方からずっと寝てた二人。
起こしても起きなかった二人。
まっつんを起こしに行ったら蹴られたかわいそうなパンツ



ふと、誰かがこう言い出したんだ。
「肝だめしやろう」
と。



ボク、デイジー、ボイン、まっつん、あんでる、パンツ、リシャ

みんな一斉に
/acceptと発言してた。
素敵なPTで肝だめしに向かったんだ。

寒かったけど、みんなと一緒なら怖くも寒くもない。
夜露に覆われた芝生の上を、やや小走り気味に
ボクらは暗がりへと、進んでいった。


楽しい楽しい肝だめし。
ボインに怒られながらやった肝だめし。
あんでるがビビりながらしぶしぶ行った肝だめし。

ぶっちゃけ肝だめし、たいして面白くも無かった。

でも、
肝だめしの帰り道。
まっつんの様子がおかしかった。

みんながコテージにとっくに入っているのに
まっつんだけ入ってこないんだ。

後から聞いた話なんだけど、
この時、まっつんは
うんこを踏んでしまっていたようで
靴の裏をどこかに擦り付けてうんこを拭っていたらしい。
そんな、うんこをふんずけたまっつんこと、業魔殿店主のブログは
コチラ



USA+オフ=うんこふんじゃう

そんな流れが出来てきた。




肝だめしを終えて、
みんなでマッタリしてたんだ。

あんでるがトイレから出てきた。
おし、ボクもちょっとおしっこしてこよう。
2ℓ分のファンタを尿に変えて排出してこようとしたんだ。


ガチャガチャ

!!!


トイレが、、開かない、、、ッ


大変だ!
@大変だ!


コテージに電子音がピコンピコン鳴り響き
みんなトイレに駆けつけた。

いくらノブを回しても開かない。
力ずくで回しても開かない。
トイレのドアが壊れたんだ。

あんでるが、コテージに1個しかない
トイレのドアを壊しやがったんだ!

深夜未明。
コテージの管理人のおじさんも
寝ているだろう。

どうしよう。
どうしよう。

ボクは膀胱が張り裂けそうなんだ。
ファンタ2ℓも飲むんじゃなかった、、、。
後悔しても、今はもう遅い。
デイジーもどうやら膀胱が張り裂けそうなレベルまで達していたんだ。


ボクらは顔を見合わせて
*コクリ*
と、うなづいた。






@野ション




選択肢は一つだけ。

ボクはこの日を一生忘れないだろう。


デイジーと二人で
広大な芝生の海へ
野ションをしに、、、。




本当に、うんこじゃなくてよかった
便意の神様が降臨しなくて
本当に、よかった。

オフで野ぐそ。とかもう
本当に伝説をつくることになってたよね。

野ションを終えた二人は
ほっぺをピンクに染めて
照れくさそうにコテージへ入っていったんだ。



~つづく~
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by hina-930 | 2007-05-08 04:16 | USA+オフ


USA+オフ会

みなさんこんばんわ
GWいかがでしたでしょうか。

ボクは長野へUSA+オフへ行ってきました。
今夜はその事について熱く執筆したいと思います。



ここへ書いてある事は事実です。
心臓の弱い方は、
大したこと書いてないロプー日記でも見とけばいいんじゃないかな。



5/4.5 【USA+オフ】 in長野
参加者:
デイジー・ボイン・アンデル・アイス・カズト・クラウド・ロプ・まっつん・リシャ
そしてボク。
総勢10名
北海道から広島まで
選ばれし勇者たちが長野へ集った。


新たな伝説の幕開けの予感。



5/3 木曜日

ボクは13:20発ののぞみに広島駅から乗り込んだ。
両手いっぱいに荷物を持って。

GWだけあって
乗車率80%くらいだった
予約しといてよかったなと思ったんだ。

前日は、遠足前夜の子供のように
ドキドキして眠れなくて睡眠不足気味だった。
つっても6時間は寝たんだけどね。

新幹線の中で寝てればいいかとか思っていたんだけど
USA+メンに逢えるという期待とプレッシャーに負けそうで
眠れなかったんだ。
ついでにオナラも我慢してて、余計に眠れなかったんだ。

名古屋から、しなのに乗り換えて松本へ向かったんだ。



松本の改札口を出て、あたりを見回してデイジーらしき人物を探してみた。
写真でしか見たこと無かったのでほとんど分からなかったので
電話してみたんだ。
かけてみると、丁度良いタイミングで電話を耳にこすり付けている
ま紫の服をきて、ビーサン履いて、サングラスをかけた、
おっぱいのでかい美人女性が目の前にいた。
確信が無かったので
「紫着てる?」
と、問いかけてみたんだ。

ビンゴだった。

そのままデイジー車へ話しながら向かった。
ボクらは初めて逢ったんだけど
長年連れ添った老夫婦のような勢いで
なじんでいったんだ。

デイジーに会った感想を一言で表すと。
「テンション高いな」
デイジーの顔を見る前に
おっぱいに視線が釘付けだったことは
内緒にしておこう。
その後三日間、事有るごとに、視線がおっぱいだったことも
内緒にしておこう。



車に乗った二人は明日のオフのことで盛り上がったんだ。

サクサクと大笑いしながら買出しを終えて
夕飯を食いにいったんだ
パスタがおいしかった
デイジーがおごってくれた

その後、デイジー宅へ移動した。
玄関をガラガラと開けると
かわいいワンコが迎えに出てくれた。

BBQで使う食材の準備を
二人で大笑いしながらこなしていた。

数えきれないほどのナスを切り刻んだんだ。
おにぎりも握ったんだ。
のちに、このナスを大量に余らせる事になるとも知らずに、、、。


準備をサボってワンコと遊んでたことはデイジーには
内緒にしておこう。

準備を終えた二人は、同じベッドで床に付いた。
深夜1:00頃だった。


ウトウトしていると
外から気味の悪い音が聞こえ出した

雨だ。

デイジーと二人で
「クソあんでるめ!」


また、眠りに付いた。



ウトウトしていると
隣の部屋からガサゴソ物音が聞こえだした
ワンコがなんかやらかしてるみたいだ。

デイジーはむくりと起き上がり
隣の部屋へ移動した。







5秒後




「うんこ踏んだ!」


シャワーの音が切なかった。


また、眠りに付いた。



真夜中4時半

デイジーの携帯の着信音が鳴り響いた。
どうやらリシャかららしい。
もう長野に着いたようだ。

ウトウトしながら電話の会話を盗み聞きしてた
大声でキレるデイジー
「電話かけてくるなっつっただろうがぁぁああ!!!!!クソがああああああ!!!氏ねzk!!!!!!!!!!!!!!」


ボクは布団にまるまって
ガクガク震えながら眠りについた。




5/4 金曜日



昨夜の雨がウソのような
晴天だ。

「BBQ日和だね!」
「うん、そうだね^^」

8時にアラームセットしてたんだけど
ウキウキしすぎて7時半過ぎには目が覚めた
ウキウキな二人。
深夜マジギレしたデイジーもにこりと微笑んだ。
ホっとした。

気の早いほかのメンバーは4時半とか5時とかに
すでに到着してたらしいんだ。
どんだけウキウキなんだろうって思ったね。
心の中で、ロプあんでるリシャかずとくらうどまっつんの事を
ウキウキーズって呼ぶことにした。
でも、内緒にしておこう。


出発の準備を終え、ボクとデイジーは
待ち合わせ場所のスーパーらしき場所へ向かったんだ。

着いたらまだウキウキーズは現地へ到着してないようだった。

ボクとデイジーとで先に中へ入って
お肉を買い占める事に成功した。

のちに、このお肉達をあまらせる事になるとも知らずに、、、。



買出しも終えると
現地にウキウキーズが到着し始めた。


最初に発見した車が
たぶんカズトカー。

中にはニヤニヤしたもっさい野郎共が
ウキウキオーラを放出して、
デイジー車の前を颯爽と通り過ぎていった。

「あれ、今のぜったいカズトたちだよね」
「なにあの愉快な三人組」

面識が無かったけど、
ボクらはカズト達だと確信したんだ。


つづいてロプカーも到着した
ウキウキーズ勢ぞろいだ。


各自車を駐車場に止めて
車を降りてくるウキウキーズ共。
あんでるだけは降りてきさえしなかった
長野まで来て引き篭もるらしい。


昨日の夜、リシャのシャメ見て
心の準備をしていたが、
つい、出来心で眉毛を凝視してしまった。

でも、あんだけデイジーと二人で前の晩リシャのシャメ何度も何度も見てたのに
デイジーがリシャにこう発言したんだ。
「リシャどこ?」

目の前の眉毛が、リシャ本人だってことも知らずに。


買い込んだ荷物を
ロプーのでっかい車に詰め込んで
ボクらはそれぞれの車に乗り込んだ

デイジーとボクはカズトの車に乗ろうとしたんだ。
乗車して10秒後
「この車って禁煙車?」
「うん」

デイジーとボクは急いでロプの車に乗り換えた。

そう、煙草の為だけに。



パンツを乗せたボインの車は
渋滞に巻き込まれているらしい。
宿泊するコテージで合流するそうだ。

かわいそうなパンツはボインのせいで
フェリー乗り場のベンチで2時間も待ちぼうけを食らったらしいんだ。
そのとき普段は温厚なボクも、ボインに殺意を覚えた。

渋滞を伝えるメールがパンツからきたんだけど、
遅くなったのはボインのせいなのに
「ごめんね」
と謝るパンツ。
パンツかわいいよパンツ
ボクはパンツをぎゅっと抱きしめたくなった。


食材も確保できた
さあ
出発だ!

ロプの車には
デイジー・リシャ・アンデル・ボクが乗り込んだんだ。

みんなでワイワイ盛り上がり、爆笑しながら車は進んでゆく。

でもロプは、家から出発早々
30秒で警察に捕まったらしいけど
それは、みんなには内緒にしておこう。


綺麗な山の景色を見ながら
ボクらのテンションは高まってゆく。

ただ、一人を除いて。

機嫌の悪そうなあんでる。
ずっと、
「眠い」
「頭痛い」
しか言ってなかったあんでる。


途中で道の駅みたいなところに立ち寄ったんだ。
そこでソフトクリームを買って食べた。

そこで、
まっつんがボクにこう話しかけてきたんだ。

まっつん:「ホンコンさんですよね?」
ボク:「はい、どうもホンコンです」

その瞬間、190は有るかと思われる巨体のまっつんが、
地面に崩れ落ちた。

ほんと、ごめんなさい。
予想以上に中の人普通でごめんなさい。
ボクはみんなに菓子折り持って謝罪したかった。


でもソフトクリームおいしかったんだよね。




そんなこんなで
ログコテージ霧ケ峰到着。
ココ

ボインとパンツとも合流できた。
パンツを見たとき
あまりのかわゆさに
抱きしめたくなったのは内緒にしておこう。

ボインに関しては
即行腹に視線が行った事。

オフの間中ずっとボインの隙を狙っては
腹を触っていたような気がする。


んで、コテージの近くに
温泉っぽいのがあるらしいと聞きつけて
みんなで朝入る事に決めたんだ。



昼間からBBQ

なんて素敵なんだろう。

炭も良い感じに熱を発してきた
早速酒を開け始める野郎共。

デイジーなんてソフトクリーム買ったとこからすでにビール飲んでたんだ。

次々とお肉をむさぼるみんな。
ボクは必死になって
お肉を焼いていたんだ。

お酒の回ったクラウドとまっつんは
裸足になって野山を駆け回っていたっけ。
少年の様だった。

ロプーは色眼鏡かけて
ナス食えないとかぬかしやがっていた。
でも、火起こしたりとかしてなにげにがんばってた。

パンツは
ボクに肩もませて最年少のくせに生意気だったな。
ヤギに食われて来い、って思ったね、内緒だけど。

リシャは陽気になって
みんなからSKされてたっけ。
何がHKT No.1 PvPerだ。ksg

ボインは、、、。
人生に疲れ果てた中年の様だった。
所々でエロネタ小出しにしてたんだっけ。

デイジーはとにかく
常に飲んでて超ご機嫌だった。
デイジーも裸足で駆け回っていたんだっけ。
足の裏が真っ黒になってたんだよね。

カズトの作ってくれたやきそばは
非常に美味かった。
しょっぱいPK辞めて料理人になればいいと思った。
持って来てた水草、不評だったけどね。

あんでるは
ちょびっと飲んだだけで顔真っ赤になってて
かわいかった。
で、すぐコテージ入って寝てた。
まだ、お外が怖いらしい。

クラウドは
「酒がうまいなーwwwwwwww」
って言ってた。感動屋だった。
ボクの眼鏡を何度も何度も奪おうとしてた。
ついでにボクの童貞も奪ってくれればいいのにって思った。

まっつんはボクに
何度も何度も
ほんとに、ホンコンさんですよね?って
言ってきてた。

唯一ボクだけお酒飲めなくって
そんなみんなの事を冷静に見守っていたよ。




つづく
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by hina-930 | 2007-05-06 19:23 | USA+オフ

    

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